Ubuntu

「ウブントゥ」と読むらしい。

ubuntuもろもろ

Linux/Ubuntu

LiveCD の作成

後は Linux/isoイメージを焼く

インストール中メモ

rootで作業できるようにする

$sudo passwd root

でrootにパスワードを与える。 あとは、/root の 「.bash_profile」「.bashrc」あたりを整理する。

nfs マウント

なにやらクライアント側のパッケージがたらんので[nfs-common]をインストール

/etc/fstab に設定

192.168.111.30:/hoge      /mnt/data       nfs     rsize=8192,wsize=8192,timeo=14,intr

nfs がとんでもなく遅い・・・・

Linux NFS-HOWTO 5. NFS の性能を最適化する
を参照して原因を調査。
http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/NFS-HOWTO/performance.html

# time dd if=/dev/zero of=/mnt/data/testfile bs=16k count=16384
16384+0 records in
16384+0 records out
268435456 bytes (268 MB) copied, 590.336 seconds, 455 kB/s

real    9m50.463s
user    0m0.024s
sys     0m4.488s
# time dd if=/mnt/data/testfile of=/dev/null bs=16k
16384+0 records in
16384+0 records out
268435456 bytes (268 MB) copied, 483.955 seconds, 555 kB/s

real    8m4.198s
user    0m0.072s
sys     0m1.100s

/etc/fstab サイズを変更してみます。

192.168.111.30:/hoge      /mnt/data       nfs     rsize=4096,wsize=4096,timeo=14,intr
# mount -a

で再度テスト

# time dd if=/dev/zero of=/mnt/data/testfile bs=16k count=16384
16384+0 records in
16384+0 records out
268435456 bytes (268 MB) copied, 581.799 seconds, 461 kB/s

real    9m42.153s
user    0m0.028s
sys     0m4.304s
# time dd if=/mnt/data/testfile of=/dev/null bs=16k
16384+0 records in
16384+0 records out
268435456 bytes (268 MB) copied, 480.026 seconds, 559 kB/s

real    8m0.085s
user    0m0.084s
sys     0m1.008s

サーバ側の設定をsyncからasyncに変更してみます。

# vi /etc/exports
# exportfs -ra

再度テスト

# time dd if=/dev/zero of=/mnt/data/testfile bs=16k count=16384
16384+0 records in
16384+0 records out
268435456 bytes (268 MB) copied, 460.687 seconds, 583 kB/s

real    7m41.675s
user    0m0.040s
sys     0m4.476s
# time dd if=/mnt/data/testfile of=/dev/null bs=16k
16384+0 records in
16384+0 records out
268435456 bytes (268 MB) copied, 479.903 seconds, 559 kB/s

real    7m59.987s
user    0m0.096s
sys     0m1.012s

ntfsドライブをマウント

デバイスを[fdisk -l]で調べて
/etc/fstab に設定

/dev/hdb1       /mnt/20G        ntfs iocharset=utf8,umask=222 1 0

ntfs に書き込み

ntfs-3g をインストールして書き込みを可能にする。 http://gtd.studiomohawk.com/archives/153

IEEE 1394

KINOでdvをキャプチャーしようとしたけど、camを認識していない!?

/sbin/lsmod

でチェック

dv1394
raw1394

がなかった

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/577capdvvlp.html

を参照。

認識しました。

しかし、認識がテキトーな感じです。
毎回違うカメラとして認識しおる。。。。
AV/Cコマンドもうまく動いたり動かなかったり・・・・

あと、

/dev/raw1394

の権限を666に変更したはずなのに、再起動したら元に戻ってた。。。
なんでだろ・・・

lha

Ubuntu7.10はデフォルトではlahに対応していないようです。

sudo apt-get install lha-sjis

で、対応させておきます。

https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/FileHandling/OpenLhaFile

PDFの日本語対応

Ubuntu7.10のPDF表示はとりあえず日本語に対応していないようです。

https://wiki.ubuntulinux.jp/JapaneseLocalizedDerivative/LaTeXForJapanese#head-9736b923d136d7201f312cf6657e30868f0033a8

Adobe Reader

「システム」→「システム管理」→「日本語セットアップヘルパ」を実行すると、 「アプリケーション」→「オフィス」にAdobe Reader のセットアップメニューが現れました。
もちろん実行すれば、Adobe Readerがインストールされました。

クセロPDFみたいなことをする。

Ubuntuでは、標準で可能みたいです。

「新規プリンタ」→「Print into PDF file」を追加
ドライバーは「Generic PDF file generater」を選択。

この仮想プリンターで印刷すると、ホームフォルダに「PDF」フォルダ作成されて、そこにPDFファイルが生成される。

テキストエディタ

標準のgEditはよくできている。。。WindowsのSJISファイルでも文字化けせずに読める。
nkf などでの変換が不要なのはWindowsマシンとのやり取りでは非常にありがたい。
しかし、残念なことに正規表現の検索などがない・・・おしい。

gVim cream

おなじみvimなので、winでgvim6を利用していたときの「vimrc」「gvimrc」を持ってきてみたが、設定が反映されず。。。
その他、残念なことにSJISファイルはやはり文字化けしてしまう。。。

なんだかんだとパワーが必要なので、今回は一旦終了。
他を探す。

medit

windowsライクなインタフェースで、正規表現検索をサポートしている。
中途半端な感じだが、取りあえずGUIで正規表現検索&置換ができるから、利用価値あり。
SJISファイルは化ける。

Windowsからリモート

X-DEEP/32

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/713usexdmcp.html

gdmの設定などもろもろやっても、ANY検索でhostは見つかるが最終的に

unknown XDMCP host name

となる。。。

なぜか、サブマシンのFedora care3 も同じ状況。

/etc/gdm/gdm.conf [daemon]セクションにある

- #KillInitClients=true
+ KillInitClients=false

はどうだろう・・・?今度設定してみる。。。。

・・・だめ。

# nmap Ubuntu710

Starting nmap 3.48 ( http://www.insecure.org/nmap/ ) at 2008-01-16 22:02 JST
Interesting ports on Ubuntu710:
(The 1655 ports scanned but not shown below are in state: closed)
PORT    STATE SERVICE
22/tcp  open  ssh
111/tcp open  rpcbind

Nmap run completed -- 1 IP address (1 host up) scanned in 2.503 seconds
$ netstat -an | grep -e 177
udp6       0      0 :::177

なんとなくポートを確認してみると177がIPV6・・・

IPv6 の設定を落とす
/etc/modprobe.d/aliases

alias net-pf-10 ipv6

alias net-pf-10 off

再起動

$ netstat -an | grep -e 177
udp        0      0 0.0.0.0:177             0.0.0.0:*

でも

# nmap Ubuntu710

Starting nmap 3.48 ( http://www.insecure.org/nmap/ ) at 2008-01-16 22:10 JST
Interesting ports on Ubuntu710:
(The 1655 ports scanned but not shown below are in state: closed)
PORT    STATE SERVICE
22/tcp  open  ssh
111/tcp open  rpcbind

Nmap run completed -- 1 IP address (1 host up) scanned in 1.656 seconds

・・・177はudpだからnmapではでないか・・・

http://www.nbrains.net/php/pukiwiki/index.php?Setup%2FPC-XServer

hosts.allowの設定が怪しいか・・・?




・・・・・・・

んー。。だめです。HOSTはany検索で見つかるのにやはりその後の接続ができません。

一度、xmingで接続してみます。

・・・・接続できた。。。なんで???

freenx

7.10ではGPGkeyが問題!?
http://forum.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?pid=6129
http://gtd.studiomohawk.com/archives/153

しかしGPG鍵をインポートでこける。。。

$ wget http://free.linux.hp.com/~brett/seveas/freenx/seveas.gpg -O- | sudo apt-key add -
--19:20:24--  http://free.linux.hp.com/~brett/seveas/freenx/seveas.gpg
           => `-'
free.linux.hp.com をDNSに問いあわせています... 192.25.206.17
free.linux.hp.com|192.25.206.17|:80 に接続しています... 接続しました。
HTTP による接続要求を送信しました、応答を待っています... 404 Not Found
19:20:25 エラー 404: Not Found。

gpg: 有効なOpenPGPデータが見つかりません。

ミラーサイトしか存在してないっぽい・・・・
http://www.forum.ubuntu.pl/showthread.php?t=37547

の情報がいけてるのかな?

wget http://mirror2.ubuntulinux.nl/Seveas.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ wget http://mirror2.ubuntulinux.nl/Seveas.gpg -O- | sudo apt-key add -
--19:23:19--  http://mirror2.ubuntulinux.nl/Seveas.gpg
           => `-'
mirror2.ubuntulinux.nl をDNSに問いあわせています... 64.22.94.134
mirror2.ubuntulinux.nl|64.22.94.134|:80 に接続しています... 接続しました。
HTTP による接続要求を送信しました、応答を待っています... 200 OK
長さ: 755 [text/plain]

100%[====================================>] 755           --.--K/s             

19:23:19 (13.68 MB/s) - `-' を保存しました [755/755]

OK

起動時にバックアップをとる

darを使います。
homeに「dar-diff.sh」を作成。

#!/bin/sh
dar -c /backup/test-diff -A /backup/test-full -R /home/user -g test

中身はこんな感じで単純に。。。

あとは$ cronに起動時に上記shellを実行するようにしておきます。

$ crontab -e
@reboot ~/dar-diff.sh >> ~/dar-diff.log

で再起動。。。。と思ったら、なぜかcronが動かない????

@reboot キーワードは利用できないのかな!? ⇒kCron
セッションに仕掛けてみる。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/869autorunfc.html

Beep音がうるさいので一切鳴らないようにする

なんやかんやとBeepがなって五月蝿いです。
一切鳴らないようにします。 https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Hardware/StopBeepSound

もろもろのツール

なんやかんや、使いたいツールがある。

スクリーンショットで矩形選択

http://yanbe.org/screencast4linux/

作業中。

kCronを入れる

sudo apt-get install kcron
sudo apt-get install kcron kde-i18n-ja

非常にわかりやすいインタフェースです。

Grep & replace がしたい

grep find

searchmonkey http://searchmonkey.sourceforge.net/index.php/Main_Page

どうやらこれはfileを検索するツールのようです。
grep もしくは find のGUIというところですね。


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Last-modified: 2017-04-07 (金) 16:01:32 (46d)